心理学の論文・著者検索「ま」:まじめに読んでいたのに、いつのまにか心を見つめてしまう研究者たち
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「ま」から始まる心理学の論文著者一覧
「アドラーの昼寝」(当サイト)に収録されている心理学論文の著者の内、名前が「ま」から始まる人物の一覧です。国ごとにわけています。あとは五十音順です。

アメリカ
- マーク・R・リアリー(Mark R. Leary):「人はなぜ他人の目をこんなに気にしてしまうのか」を長年追いかけてきたアメリカの心理学者
- マイケル・H・カーニス(Michael H. Kernis):「自己肯定感って、高ければそれで安心とは限らないよね?」を本気で掘った心理学者
イタリア
- マルカントニオ・M・スパーダ(Marcantonio M. Spada):人の“考えすぎ”や“不安のぐるぐる”を、研究と臨床の両方から本気で追いかけてきた心理学者
ドイツ
- マルティン・グロッセ・ホルトフォルト(Martin grosse Holtforth):「人の心って、そんなに雑に見てはいけませんよ」と静かに言いながら、研究ではかなり細かいところまで見にいくタイプの心理学者
- マンフレート・シュミット(Manfred Schmitt):パーソナリティ、感情、正義、公平感、心理測定あたりを長く研究してきたドイツの心理学者